2010年04月12日

今日の言葉 師を持つ 2 安岡正篤 一日一言より 島根の遣唐使から

今日の言葉 師を持つ 2

若いときにそういう経験を持たなかった者は、
いつまでたっても日陰の草のようなもので、
本当の意味において
自己を伸ばすということができない。
ことに不遇のときに、
失意のときに、
失敗のときにこの功徳(くどく)が大きいものです。

『安岡正篤 一日一言』より

おはようございます。
日本の四季が日本人を育ててると今頃思います。
冬の厳しさがあるから春の嬉しさを感じます。
雪解けの水の先にスギナ、
土筆を探しに行きませんか!
こころにはいつも吉田松蔭氏のように
青空を感じ行動して見ませんか!
今日も素直にワクワクドキドキと。



twitterでつぶやく fukurin23 at 08:09│Comments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote 私と島根のこと 

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